SNSコンサルの限界
「高額な費用をいただいて運用を代行する」いわゆる従来のSNS運用代行に対して疑問を抱いてきました。
なぜなら、数百万を投じても、よほど特別な特徴がない限り大きくバズらせることは我々のようなSNSマーケターでも難しく、クライアント様にとって割に合わないケースが少なくありません。
また、外部に長期間任せるモデルは、代行会 社にとっては収益性が高い一方で、クライアント様にはノウハウが残らない・自社に力が蓄積しないという欠点があります。
これは短期的には便利にみえても、中長期的にはリスクとなり得ます。
’’内製化’’につなげる次世代SNSコンサル
本当に企業の力になるのは、「自社でSNSを運用できる力」を育てること。
私たちは、SNS運用自体を内製化し、クライアント様が自走できるようになることをゴールに据えた“次世代型のSNSコンサルティング” を提供しています。SNSは自社で回せてこそ意味がある。この考えを軸に、表面的なバズではなく、長期的にブランドを育てる支援をしています。
・社内にノウハウが残らない
外部に依存するため、契約が終わればゼロに。
・リアルタイム感が出ない
現場の空気感や小さな出来事をすぐ発信できない。
・コストが積み重なる
代行費用を払い続ける構造から抜け出せない。
・ブランド理解の不足
外部目線での発信はどうしても表面的。
・社員の当事者意識が育たない
外部がやる意識なので、社内にSNS文化が根付かない
・ノウハウが社内に蓄積する
一度学べば自走できる体制に。
・リアルでスピーディーな発信が可能
・長期的にコストを削減
・自社らしさが表現できる
日常の小さなニュースや現場の声を発信できる。
高い代行費を払い続ける必要がなくなる
現場を知る社員だからこそ、
本当のブランドストーリーを届けられる。
・社員のSNS力が資産になる
スタッフ全員が発信できる組織へと成長。